マイクロバブルが工場の悪臭や粉塵・ミストを解決

   マイクロデザイン

お客さま専用デスク

貴工場の

あるべき経営目標

作業環境の安全と健康で長く働けること

近隣の生活環境が良好であること   

作業現場の実情

現装置20年経て

塗料ミストが充満

ひどくなったシンナー臭

工場内粉じんが拡散

機械設備の故障や障害リスクが多くなった

改めて経営目標実現に向けて

労働・環境法令の遵守  

雇用の安定と事業の持続 

品質や生産性改善    

集塵、除塵 N音響製作所さま 

ダクトのセンター部分に取付
局所排気に導入

除塵、集塵対策は、工場に合う
個別デザインが必要


 

外部ダクト部分に結合
局所排気に導入

除塵、集塵対策は、1年テスト
機でいろいろ試した

経緯、困っていたこと: 
塗装物に対して、成分の違うフィラーを混合して
いた。そのため 塗料ミストの処理が大変で排気の際、粉塵になったものが大量に外へ飛散し工場の屋根に粉塵が堆積していて、どうかしたいと考えていました。今までのフィルター式は、フィルターがすぐに目詰まりして2日ごとに交換していた。もう少し
効果が、続くならと思っていました。


選ばれた理由: 
顔料や固着材の違うものを何種類かでテストさせてもらった。
 種類が違っても確実に捕集、集塵できることを確認できた。サンプル程度の量でしたが、捕集されたのはかなりの量で驚きでした。
 外部への飛散防止はこれで十分と確信できた。

運用上の手間とコスト面も相当に省力化出来る見通しがたち、最終決定しました。

感想:
粘性の残るスラッジがあるが、この位なら不快感なく
OK。

導入の決め手は、なんと言っても粉塵の外部排出がほぼ
                 なく、期待に応えられたこと
マイクロバブル方式は、
                 ローコストであり有難い。
労基への申請書もパスし管
                 理区分も安心の1を
取得でき安全衛生環境は達成でき
                 たとのこと、でした。

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